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2009年3月16日 (月)

名城大学 日本酒研究会

ふつうアンケートを出した側は回答をくれた先に成果物を送ってくることが多い。大企業のアンケートだと少額ながらギフト券をくれることもある。行政がやると使命感に訴えて無報酬、無報告だったりする。こちらの繁閑と気分しだいで、ホイホイ書いたり悪態をついたりと、企画する方も運次第という感じだ。非常に申し訳ないが名城大学という学校をアンケートが来るようになるまで知らなかったが、ときどきアンケートを送ってくる日本酒研究会がある。農学部があるからか、偉い先生がいたからか。アンケートにつきあったおかげで集計結果をまとめた冊子を送ってくれた。今回はよくまとめた酒に関する小冊子付きである。学園祭での学生対象のアンケート結果も付いていたが、これもなかなか参考になる。普段清酒を飲む人間と飲まない人間で評価傾向に差があるとしている。吟醸系を飲まない人が好むならたまに機会のあるときにそういうのを選ぶだけということか。アル添とか純米でないかどうかへのこだわりが若者あるいは消費者に広がりを見せているようだ。64社が回答したようだ。

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コメント

謹賀新年

拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

さて、2009年は、政権も変わり、激動の1年だったように思います。2010年はどのような年になるのでしょうか?

皆変わりなく、健やかに、平和な1年が過ごせることを願ってやみません。

2010年は、私たちの生活が大きく変わる分水嶺となる年かもしれません。

お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、今年は、新しい政権下、夫婦別姓や外国人参政権など、これまでの私たちの暮らしが大きく変わる法案が成立するかもしれません。

特に、外国人参政権については、日本という国が多民族国家に変わる可能性を秘めています。

先日の、「30日ルール」を破っての習近平中国国家副主席の件における、民主党の小沢一郎幹事長の
「天皇陛下の国事行為は内閣の助言と承認で行うことだ。それを政治利用だとかいったら天皇陛下、何もできないじゃない。内閣に助言も承認も求めないで、天皇陛下が勝手にやんの?」
といったような皇室を軽視する発言など見ていますと、政治主導という名の下に、この国の形を大きく変えようという意志が見えます。

年末の産経新聞に次のような記事が載りました。
『「亡国政権。小沢氏の意向が背後にあるのだろう」外交当局が、ときの政権を「中国の走狗」「亡国政権」とまで形容するのは極めて異例だ。』
この記事に見られるように、現政権が推し進める政策の先には、亡国のキーワードあります。

「中国の走狗」とは、中国の対日政策「日本解放第二期工作要綱」が背景にあります。
NHKや朝日新聞といった日本の大手マスコミは、「日中記者交換協定」という縛りの中で、私たちに不都合な真実は報道していません。

もし、今年も、来年も、これからもずっと、この平和な日本が続くことを願っておられるならば、これからの日本の未来に思いを馳せ、少しでも正しい情報を得て、同じ日本人の一人として、覚醒していただけないでしょうか?
いま、私たちが得られる真実の情報は、インターネットより他にありません。インターネット上の情報は、玉石混淆ですが、必ず真実がそこにはあります。

インターネットにて以下のキーワードで検索を行ってみてください。
「土屋たかゆき」(民主党都議会議員 ブログをご覧ください)
「外国人参政権」 「人権擁護法案」 「国民が知らない反日の実態」
「民主党の正体」 「日本解放第二期工作要綱」 「MSN産経ニュース」
「学校の先生が国を滅ぼす」 「新・歴史の真実」 「『南京事件』の総括」
「水間条項」 「FreeJapan」 「チャンネル桜」
「正論」 「博士の独り言」 「小林よしのり」
 
 また、大手マスコミの中で唯一、日本の真実を伝えることが期待される「良識派のジャーナリズム」産経新聞およびオピニオン誌「正論」を購読されることを強くお薦めします。

亡国の危機に覚醒している人は、それぞれに活動を始めており、一定の成果を挙げています。詳細は「チャンネル桜」および「水間条項」にて紹介されております。しかしながら、こうした活動がマスコミに報じられることは一切ないのが現状であります。

どうか、「日本の危機」に気づいてください。私たちには、「日本」を守る使命があるのではないでしょうか。

新年早々、重い文面で失礼いたしました。

マスコミが絶対に国民に伝えることのない真実をお伝えしたく、勇気を持って、書かせていただきました。

皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
 

                                     敬具

投稿: | 2010年1月 9日 (土) 05時20分

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